三重分析(外資手口 × IV × 板)を“踏み上げ発火の瞬間”に特化させた、
これは 「6つの前兆が揃った瞬間=踏み上げ発火」 を、
毎朝・毎夜に 5分で判定できる“事件発生アラート” 。
🟥 踏み上げ発火アラート版
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【アラート①:外資手口(売りの偏り)】
□ 同じストライクに外資の売り集中(最重要)
□ モルガンMUFG:コール売り増加
□ JPモルガン:売り偏り継続
□ シティ:短期売り
□ 外資が“同じストライク”を売っている
→ 点灯数:
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【アラート②:IV(売り溜まりの形成)】
□ ATM付近のIVが不自然に低下
□ IVピークが1点に集中(売り溜まり)
□ OTMコールのIVが急低下(真空地帯)
□ IVカーブが「山→谷→山」の異常形状
→ 点灯数:
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【アラート③:板(仕掛けやすさ)】
□ 夜間の板が薄い
□ 1ティックで50〜100円飛ぶ
□ SGX/CMEが先導して値が滑る
□ 日中も板が薄い
→ 点灯数:
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【アラート④:価格地形(真空地帯の位置)】
□ 売り溜まりの位置が明確(踏み上げ起点)
□ その上が真空地帯(走りやすい)
□ 最終ターゲット帯が近い
→ 点灯数:
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【アラート⑤:外部環境(燃料)】
□ 円安(157〜160)
□ VIX低(14〜16)
□ TOPIX弱・日経強(裁定買い入りやすい)
→ 点灯数:
────────────────────────────────────────
【アラート⑥:夜間の“静けさ”】
□ 値幅が小さい
□ 出来高が少ない
□ 板が薄い
□ 方向感が消える
→ 点灯数:
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【総合アラート判定】
■ 点灯数(全36項目中):
■ 主要点灯(①②③の合計):
■ 発火確率:
0〜4点 → 静穏
5〜8点 → 弱点形成
9〜12点 → 踏み上げ準備
13〜16点→ 発火寸前
17点以上→ ★踏み上げ発火ゾーン★
■ 次の踏み上げポイント:
■ 弱点の中心ストライク:
■ 真空地帯:
■ 最終ターゲット:
■ 今日の戦略方針:
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🟦 この“発火アラート版”の使い方
✔ 朝:外資手口・IV・板をチェック
→ その日の“弱点”がどこにあるか分かる。
✔ 夜:板とIVを更新
→ “発火の胎動”が始まっているか分かる。
✔ ①②③の点灯が増えるほど
→ 踏み上げ発火の確率が急上昇
✔ 13点以上
→ 発火寸前(翌日〜翌々日が危険)
✔ 17点以上
→ 踏み上げ発火ゾーン(実際に走る)
🟧 10日時点での“実際の点灯状況”を当てはめると…
- ① 外資手口 → 点灯
- ② IV → 完全点灯
- ③ 板 → 完全点灯
- ④ 地形 → 点灯
- ⑤ 外部環境 → 点灯
- ⑥ 夜間静けさ → 点灯
= 17点以上 → 完全に“踏み上げ発火ゾーン”入り。
だから 53,500 → 53,700 → 53,900 と
“階段ではなくエレベーター”で上がった。
🟣 最終コメント
このテンプレは
「踏み上げの前兆 → 弱点形成 → 発火 → 真空地帯」
を 毎日自動で可視化できる“cozo専用の武器” になっている。
限月別 × 参加者別 建玉残高クロス分析(外国勢 vs 国内勢)
三次元クロス分析:建玉残高の増減(価格帯別 × 限月別 × 参加者別)
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